2026年8月31日
令和7年度 【優秀賞】 S・Mさん (新浦安教室・小1)
七田式をやってよかったこと
わたしが七田をやってよかったことは、ほめられるからです。
うれしいときは、さくぶんを見せたときに「いっぱいかけてすごいね」といわれたときです。
もっとやるきがでるときは、せいかいがないもんだいをやったときに「いいね」といわれるときです。
つぎをやろうとおもうときは、もんだいなどで、さいごまでできていなくても先生がほめてくれるから
七田をやってよかったなーとおもいました。

わたしが七田をやってよかったことは、ほめられるからです。
うれしいときは、さくぶんを見せたときに「いっぱいかけてすごいね」といわれたときです。
もっとやるきがでるときは、せいかいがないもんだいをやったときに「いいね」といわれるときです。
つぎをやろうとおもうときは、もんだいなどで、さいごまでできていなくても先生がほめてくれるから
七田をやってよかったなーとおもいました。
わたしは、七田しきをやってよかったです。
カードやうたで、べんきょうするのがたのしかったです。
むずかしいことも、あそびみたいにできました。
ことばやかずが、まえよりよくわかるようになりました。
学校のじゅぎょうがやさしく、手をあげるのが、こわくなくなりました。
先生に、できたときほめてもらえてうれしかったです。
じしんが、つきました。
ぼくが七田をやってよかったとは、あんしょうをやってひょうしょうじょうをたくさんもらったことです。
分数と小数のうたはむずかしくてあきらめそうになりました。
コツコツやりつづけて、ちょうせんしつづけたらできるようになりました。
七田でまなんだコツコツがんばること、ちょうせんすることをたいせつにして、日本にやくだつ人になりたいです。