2026年8月21日
令和7年度 【優秀賞】 N・Hさん (葛西教室・小1)
七田をやってよかったこと
ぼくが七田をやってよかったことは二つあります。
一つ目は、たましいをみがくことばをならってパイロットになるというゆめにちかづいたとおもいます。
二つ目は、じしんがついたことです。
学校では、どうどうと、はっぴょうかいではっぴょうできましてした。

ぼくが七田をやってよかったことは二つあります。
一つ目は、たましいをみがくことばをならってパイロットになるというゆめにちかづいたとおもいます。
二つ目は、じしんがついたことです。
学校では、どうどうと、はっぴょうかいではっぴょうできましてした。
「やったー!」
わたしが七田をやってよかったことは、大せつなじかんを作れたことです。
なぜなら、ともだちができたことと、さくぶんがじょうずにたのしくかけたことです。
七田をやっていなかったら、字がうまくかけなかった。
だから、これからも七田のプリントや、レッスンをがんばります。
わたしが七田をやってよかったことは、たのしくいろいろなことがべんきょうできて、たのしく七田にかよえたことです。
なぜなら、なかよしのともだちと、やさしくたくさんほめてくれる先生がいるからです。
たとえば、たくさん本をよんで漢字をおぼえたり、ゴロゴロイメージでとどうふけんをおぼえたりしました。
もし七田をやっていなかったら漢字をおぼえるのがたいへんでした。
これからもたくさん本をよんで漢字はかせになりたいです。