教室の実績

卒業生の声

2026年5月11日

2025年度 卒業生作文  Y・Nさん (津田沼教室)

僕は13年前、お母さんのお腹に入ってる時から、七田に入っていました。

そして12年の時を経て、もう卒業の時になりました。

七田では、価値をつけられない、大切な13年間となりました。

10年前くらいの思い出は、ぜんぜん思い出せないですが、8~2年前のことはよく思い出せます。

まず、年長のころ、僕は初めての友達ができました、

今はもう七田を去った友達もいますが、くっきりと僕の思い出の1ページとなりました。

1年生のころ、学校に入りたての僕は七田でたくさんのことを学べました。

それを学校でいかして、まわりの友達からすごいとたくさんほめられました。とてもうれしかったです。

2年生のころ、進級した僕は、七田でとても苦手な問題に出会いました。

それが「ひごとねんど板」です。

僕はこの問題に大苦戦しました。

テストでもこれが大きらいでした。

こいつのせいでテストは98点とおしい点数となってしまいました。

あ、そうそう当時の僕はもう一つの英語クラスにも入っていました。英検にもチャレンジしました。

5級と4級を2年生で取りました。ごほうびにニンテンドースイッチをもらいました。

僕の心の中では改革が行なわれたと思います。

3年生では、英検3級にチャレンジしました。そして無事合格しました。

このころ英語クラスの「中級」に進級しました。

「中級」ではまた一段と難しい英語にチャレンジし、さらに英語を習得しました。

そして大切な友達1人、七田を去りました。

4~5年生では、英検準二級にチャレンジしました。

そして「高学年クラス」に進みました。

そこでみんなとふざけ合い、笑い合ってとても楽しい日々を送ることができました。

そして今、6年生、もう卒業がせまってきました。

そして13年間の思い出、すごい大切な友達、かわいいしちダック、僕はこの七田のすべてが大好きです。

一生愛します。そして数年前からいっしょに出会い、笑い合った友情と思い出が大好きです。

最後に、この七田の13年間でえたものを伝えます。この七田では、みんなとの価値がつけられない友情がありました。

そしてこの七田で育った右脳、心、友情、七田のすべてが人生にいかせると思いました。

小学校生活と共に、七田を卒業する僕ですが大変満足しています。

なぜなら、一生ものの価値があるこの思い出と、これから永遠と使える右脳をもらいました。

七田のおかげで僕は成長できました。

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

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