2025年度 卒業生作文 Y・Nさん (津田沼教室)
僕は13年前、お母さんのお腹に入ってる時から、七田に入っていました。
そして12年の時を経て、もう卒業の時になりました。
七田では、価値をつけられない、大切な13年間となりました。
10年前くらいの思い出は、ぜんぜん思い出せないですが、8~2年前のことはよく思い出せます。
まず、年長のころ、僕は初めての友達ができました、
今はもう七田を去った友達もいますが、くっきりと僕の思い出の1ページとなりました。
1年生のころ、学校に入りたての僕は七田でたくさんのことを学べました。
それを学校でいかして、まわりの友達からすごいとたくさんほめられました。とてもうれしかったです。
2年生のころ、進級した僕は、七田でとても苦手な問題に出会いました。
それが「ひごとねんど板」です。
僕はこの問題に大苦戦しました。
テストでもこれが大きらいでした。
こいつのせいでテストは98点とおしい点数となってしまいました。
あ、そうそう当時の僕はもう一つの英語クラスにも入っていました。英検にもチャレンジしました。
5級と4級を2年生で取りました。ごほうびにニンテンドースイッチをもらいました。
僕の心の中では改革が行なわれたと思います。
3年生では、英検3級にチャレンジしました。そして無事合格しました。
このころ英語クラスの「中級」に進級しました。
「中級」ではまた一段と難しい英語にチャレンジし、さらに英語を習得しました。
そして大切な友達1人、七田を去りました。
4~5年生では、英検準二級にチャレンジしました。
そして「高学年クラス」に進みました。
そこでみんなとふざけ合い、笑い合ってとても楽しい日々を送ることができました。
そして今、6年生、もう卒業がせまってきました。
そして13年間の思い出、すごい大切な友達、かわいいしちダック、僕はこの七田のすべてが大好きです。
一生愛します。そして数年前からいっしょに出会い、笑い合った友情と思い出が大好きです。
最後に、この七田の13年間でえたものを伝えます。この七田では、みんなとの価値がつけられない友情がありました。
そしてこの七田で育った右脳、心、友情、七田のすべてが人生にいかせると思いました。
小学校生活と共に、七田を卒業する僕ですが大変満足しています。
なぜなら、一生ものの価値があるこの思い出と、これから永遠と使える右脳をもらいました。
七田のおかげで僕は成長できました。
ありがとうございました!


















