2026年10月17日
令和7年度 【優秀賞】 H・Kさん (新浦安教室・小2)
誰にも負けないくらい好きなこと
わたしがだれにもまけないくらいすきなことは、本をよむことです。
なぜなら、いろんなあそびをするよりも本をよみたくて、本をよんでいると、つぎに何がおきるか気になって、わくわくして目がはなせなくなります。
それに色がこい本をよむと心がおちつきます。
たとえば、どうぶつとどうぶつがたたかう本ではどっちが強いのか知りたくて、早くつづきをよみたくなります。
毎ばんねる前は本をよまないとねられません。
学校で本をかりてくると、家に帰る前にすぐよみたくなります。
図書室で本をかりるとその本を自分でも買いたくなります。
もしも家に一さつも本がなかったとしたら、ねる前に本がよめなくなってしまうので、楽しいきもちでねることができなくなってしまいます。
本をよんではいけませんと言われてもがまんができません。
こん虫図かんをよむとこん虫のことがくわしくなれます。
これからもいっぱいいろんな本をよんで、いろんなことを知って友だちにおしえてあげられるようになりたいです。


















