2026年9月15日
令和7年度 【優秀賞】 K・Yさん (津田沼教室・小1)
七田をやってよかったこと
「きょうは土よう日七田に行くのがたのしみだな。」
すきなたしざんやあんしょうがたくさんできるので七田にいくのがたのしみです。
Oさいにいから七田にいっているのでおともだちもふえました。
じっけんもたのしくてふうせんをつかったのかすきです。
だから二年生になってもすきな七田をつづけていきたいです。

「きょうは土よう日七田に行くのがたのしみだな。」
すきなたしざんやあんしょうがたくさんできるので七田にいくのがたのしみです。
Oさいにいから七田にいっているのでおともだちもふえました。
じっけんもたのしくてふうせんをつかったのかすきです。
だから二年生になってもすきな七田をつづけていきたいです。
わたしは、七田をやってよかったことは、三つあります。
1つ目はけいさんが早くなったことです。
100ますけいさんがぜんぶとけるようになりました。
2つ目は、じっけんをするのがたのしいことです。
とくにたのしかったのは、くらいへやでペットボトルに、かいちゅうでんとうをあてるじっけんです。
わたしのよそうは、水がきらきらひかるとおもったら、ひかりがくっせつしてかべにひかりのもようができました。
よそうがはずれても、本とうのことがわかるので、たのしいです。
わたしが七田をやってよかったと思うことはたくさんあります。
その中でも、そうぞうして表げんすることが大好きになりました。
学校で書いた絵が入しょうして、新聞に自分の名前がのったのでうれしかったです。
どく書かんそう文も入しょうして、表しょう状をもらいました。
そしてなにより、お母さんがわたしをみとめてくれて、
いっぱいだきしめてくれるので、
元気がでてがんばろうというきもちになります。