2025年度 卒業生作文 S・Sさん (津田沼教室)
【楽しかった七田の思い出】
ぼくは、七田をやってよかったこと、思い出についてしょうかいします。
まずは、教室に通いはじめたころの思い出です。電車が大好きだったぼくは電車が通るたび窓の方に見に行ってました。
ですがレッスンに通ううちにいつのまにか友達ができて電車の音も気にならなくなるくらい集中して取り組めるようになりました。
みんなの前で発表することは、はずかしくて苦手でしたが、少しずつ自信がついて発表できるようになりました。
中でも理科・社会ソングがぼくの好きな暗唱です。
とつぜんですが、今からぼくの好きな歌を発表します。
理科ソング、第三位は「夏の鳥・冬の鳥」です。
鳥に興味を持ったきっかけになりました。
第二位は「せみのうた」です。
もともとせみが好きで、なき声まで覚えられてせみ取りが上手になりました。
第一位は「昆虫類」です。
カブトムシが出てくるこの歌は大好きで「飼ってみたい」と思う大きなきっかけになりました。
社会科ソングは「ベスト10川」と「都道府県のうた」が好きでした。
この歌のシリーズは、つい歌いたくなるそんなリズムが好きで楽しく歌って覚えられました。
他にもゴロゴロイメージシリーズでは変わってるけどおもしろくてさらに覚えるのが得意になりました。
いつもやっているテキストは見やすくて内容がおもしろくて大好きです。
実験ではいつも予想外の結果から新しい知識が生まれました。
七田はただ勉強する場所じゃなくて、仲間と競い合ったり助け合ったり、時には遊んだりいろんなことができる場所でした。
けど、そこにはいつも見守ってくれて、いつもほめてくれて、いつもおうえんしてくれる先生がいたからここまで成長できたと思います。
今まで教わってきたことを大切に、進んでいきます。
これまで支えてくれた先生へ。
今までありがとうございました!!


















