お母様の声
レッスンではマットや鉄棒もやります!
年少クラス
おいもごろごろサツマイモになって焼き芋作るよ!
手と足を筋力で真っ直ぐピント伸ばし、股関節から首の体幹がしっかりしてないと曲がってしまう横転。
皆ほぼ曲がらずマットの上をコロコロ回り、美味しい焼き芋の出来上がり!
皆とても上手に回れて、もう一回!もう一回!
豚の丸焼きの正しい手の握り方、脚は鉄棒の上で足首をクロスしてしっかりぶら下がる。
その姿勢で、腕の力でおでこを鉄棒に付けられるか。
つぎは、鉄棒の上まで顔が出せるか。
この全体の筋力が1年生で逆上がりが出来るかの筋力の指標。
豚さん皆美味しく焼けました。
1人だけでおとなしめの女の子が全部クリア出来ました。
お母様が
「もう直ぐ逆上がりが出来そうなんです。」
年少さんなのに!ビックリです!
七田式葛西,新浦安,船橋駅前,津田沼,千葉駅前教室 八巻先生より
七田のお父様、お母様は素敵な方ばかりです。
七田のお父様、お母様は素敵な方ばかりです。
皆さんから学ぶこともとても多いです。
私の大好きなご家族のうち1つについてお伝えします。
いつでもご家族皆さまとてもハッピーで、いつ会っても楽しく幸せな気持ちになるファミリーがいます。
お母様が
「我が家の子どもたちが、とても明るく、優しくて、いい子なのは、全て夫のおかげなんです。夫は優しさのかたまりでできているんです。」
と優しい笑顔で仰った時、ふと思い出したことがあります。
それは、数年前のこと。下のお子様が生まれ、お母様を休ませてあげるため、お父様がお子様達を教室へ連れて来て下さっていた頃の出来事です。
お父様によく似たとても愛くるしい子ども達に、講師一同大盛り上がりをしていると、お父様が
「子ども達は妻に似てほしかったんです。うちの妻は美人ですから。」
と真顔で仰ったのです。
「お父様もとても可愛らしいお顔立ちですよ。」
とお伝えしました。
それでも「美しい妻に似てほしかったんです。」と、悔しそうです。
私はとても幸せな気持ちになったことを思い出しました。
心から伴侶を尊敬し、愛しているからこそ、言葉に照れはありません。
とても清々しく、心を打つ光景でした。
そのようなご両親の姿を毎日見ながら育つお子様はとても幸せな気持ちだろうと思いました。
私は人を強くするのも、誰かを救うのも、人生で最後に強く残る思いも愛だと私は思います。
恥ずかしがらずに、どんどん愛情を伝えていってほしいと願います。
七田式葛西、新浦安、船橋駅前、津田沼、千葉駅前教室 橋本先生より
1日60冊読んでます。
赤ちゃんコース2か月を御夫婦揃って受講されてたA御夫妻に
「来月までの宿題を出してもいいですか?沢山言葉かけをしてあげて下さいね。その為に絵本読みがとても効果的です。沢山、絵本を読んであげてくださいね。お父様もご協力よろしくお願い致します。お父様、素敵なイクメンパパですね。」
と言ってお返しした翌月です。
赤ちゃんコース3か月。
A御夫妻に生活の様子を伺うと
「絵本はだいたい20冊ずつ読んでます」
との返答があったので
「素晴らしいですね、1日に20冊読んでくださってるのですね」とお答えすると
「あっいえ、朝20冊。昼20冊。夜20冊です。」
との返答に思わず驚きの声を上げてしまいました。
驚愕です!
朝昼晩、合わせたら60冊!!!びっくりです。
赤ちゃんコースに読み聞かせフェスは参加しても対象枠になるのでしょうか。。。対象枠になるなら、もう園長賞です。
2か月から3か月たった1月で、A君の顔が,びっくりするぐらいに変わってました。
2ヶ月の時は赤ちゃんらしい赤ちゃんの顔がひと月後は、レオナルドダヴィンチが描くモナリザの顔のように、落ち着いて,まるで何もかも悟ってるような、背中から後光が差してるような微笑に大変身です。
やはり言葉って生きてく上で、とっても大切な欠かせない物なんだと、後光がさす、眩しいAくんを見てつくづく感じた今日この頃でした。
七田式津田沼、葛西、新浦安、船橋駅前、千葉駅前教室 中山先生より
とっても元気な2歳児さん達♡
ある日の2歳児クラスさんのレッスンです。
ロビーでのアクティビティで、春の野山を音楽に合わせてお散歩しました。
曲に合わせて、時計周り半時計周りに歩きます。
曲の途中で合図があると、休憩したり、ジャンプしたりしました。
パパママと、楽しくリトミックができましたね。
その後に、しちダックちゃんに、ボールを転がして、パスをしました。
あらあら、将来の大谷選手のように、豪速球でしちダックちゃんにパスできるお友達もいましたよ。
恥ずかしがりやさんのお友達も、勇気を出して、みんなの前でボールを渡せました。
みんなみんな、とっても成長しましたね。
七田式葛西、新浦安、船橋駅前、津田沼、千葉駅前教室 佐々木先生より
そこまでに辿り着くまでの手段
1…と1…は…1。1…と2…は…2。1…と3…は…3。
とーってもゆっくりテンポの年長さんの掛け算九九の暗唱。
「初めはこれでいい。だけど、どんどんテンポを上げれるようにまず、答えまである一覧をみながら練習してみようか!」
と言うとお父様が携帯でポチポチ打ちだす。
打ち終わって
「先生ーこれでもいいですかぁー」
と、覗いてみれば、なんと,全部日本語!!
いちといちは いち、いちとにはに、いちとさんはさん、いちとよんは よん、いちとごはご…………
私は今まで、掛け算九九を日本語に変換した人を見た事がなく、お父様の斬新さにビックリと感心です。
思わず
「お父様みたいに日本語に変換した人は初めてです。すごい!柔らか頭ですね!」
と言うとニヤリッと笑ったお父様の顔がとってもチャーミングでした。
「ほらっ!これで言ってごらん。」
と子供に差し出した顔がとっても嬉しそうで、親子で楽しんで来てくれて、楽しんで取り組んで,微笑ましい姿でした。
ゴールは掛け算九九の高速暗唱。
そこまでに辿り着くまでの手段はいくらでもあるんだ!と感じ新たな方法を見せていただき、目から鱗でした。
ありがとうございます。
七田式津田沼、葛西、新浦安、船橋駅前、千葉駅前教室,中山先生より























