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2025年度 卒業にあたり保護者様の声 Y・T様 (新浦安教室)
七田で育った大切な宝物
幼稚園の頃に始まった七田生活も、振り返ると本当にあっという間でした。
治真が七田に通い始めたのは、水戸教室でした。
そこで挑戦したのが、暗唱文集のトロフィーチャレンジでした。
毎日2人で練習して、覚えられなくて思わず叱ってしまうこともありました。
それでも 「もう1回やる」と前を向いて頑張る姿を見て、親として本当に誇らしく思ったことを覚えています。
その後、新浦安教室に通うことになり、素敵な先生方やお友達と出会うことができました。
我が家は転勤族で引っ越しが多く、何度も環境が変わりました。
そのたびに、たくさんの方がプレゼントをくれたり、送別会をして温かく送り出してくださいました。
そして新浦安に戻ってきたときは学校でも七田でも皆が治真を温かく迎えてくださいました。
その様子を見ながら、 治真は本当に人とのご縁に恵まれている子だなと感じていました。
でもそれはきっと、治真が優しくて真面目で、周りの人を大切にしている からこそ、みんなが治真のことを好きでいてくれるのだと思います。
場所が変わってもずっと暗唱を続け、修了テストでは100点を取ってくる姿を見て、治真にはやり抜く力があるのだと感じています。
きっとこれから夢と見つけて、その夢に向かって努力している姿をすでにイメージすることができています。
そして七田は子どもだけでなく、私にとってもとても大切な場所でした。
子育ての中で治真とぶつかることもあり、何度も先生方に相談させていただきました。
そんな時、先生方はいつも「治真くんは大丈夫。何も心配いらないよ」と 声をかけてくださいました。
その言葉に励まされ、また前を向くことができました。
先生方がいてくださったからこそ、子育ての時間を楽しくすることができました。
本当にありがとうございました。
そして治真。
優しくて、真面目で、みんなから愛されていて、頑張り切れる治真。
いつもお母さんを助けてくれて、こんなに立派に育ってくれてありがとう。
これから先、嬉しいこともあれば、悔しいこと、思うようにいかないこともきっとあると思います。
そんな時でも、七田で教わったことを思い出して下さい。
「自分のことを信じて」、「自分のことをずっと大好きで」いて下さい。
そのままの治真で大丈夫。
お母さんは、そのままの治真が大好きだよ。
七田で学んだことを胸に、これからも自分らしく歩んでいってください。
治真、卒業おめでとう!!
2025年度 卒業生作文 H・Tさん (新浦安教室)
僕は七田を2歳から始めた。
茨城で始めた。 茨城では暗唱でトロフィーをゲットできた。
千葉では 授業前や授業後に友達と話したり、学年末テストで1.2年生で100点を取れた。
たった2年と1 ヶ月だけど、先生や友達と楽しくできた。
3年生から5年生まで函館に行って七田がなく通うことはできなかったが、Zoomで英語の暗唱を続けることができた。
6年生の最後の1ヶ月間は他の整の勉強もあるけれど、時間があり、復活することができた。
最後の1ヶ月友達と先生と楽しくできて、3年間も離れていたのに自分の居場所があって嬉しかった。
中学に行ったらきっと勉強でいそがしくなってしまうけれど、これからも、七田で学んだ読む力や計算力を活かしていきたい。
そして、中学に行っても、 英語で覚えた単語を使い、少しでも成績を良くしたい。
七田でいままで学んだこと、英語や計算は、いつになっても使えると思う。
そして僕はこの六年間で七田で学べたことを、とても嬉しかった。
また何かの機会で七田に行けたらその時もよろしくお願いします。



























