教室の実績

卒業生の声

2017年7月24日

七田に入って良かっこと

七田に入って良かったこと

 山尾 唯暁

 

 私は一年生の十月から七田に入りました。七田に通っている友達に見せてもらった「調べノート」に感激し、「自分もやってみたい」と思ったことが七田に入るきっかけでした。

 調べノートが楽しそうで入った七田ですが調べノートは楽しいだけでなく、まとめる力や人に伝わる発表の仕方などが 調べノートが楽しそうで入った七田ですが調べノートは楽しいだけでなく、まとめる力や人に伝わる発表の仕方などが身に付いたと思います。その他にも私が七田に通って良かったと思うことは二つあります。

 一つは「作文」です。私は三年生くらいまで作文が嫌いでその気持ちが強いせいか、苦手意識もありました。しかし、繰り返し聖子先生の作文講座に参加したり辞書引きで語彙力をつけたりした結果、私は今では作文が大好きかつ得意になっていました。おかげで賞を取ることもできました。

 もう一つは速読力が身に付いたことです。毎週七田で速読の訓練をしていたおかげで入試の時、長い文章が速いスピードでスラスラ読めてとても役に立ちました。また、七田のレッスンは年齢があまり関係ないので、色々な友達と切磋琢磨しより自分を高めることが出来たのだと思います。

 そしてこのような素晴らしい七田での学びを自分のものに出来たのは七田の先生、一緒に学んだ友達、そして通わせてくれたお父さん、お母さんです。本当に感謝しています。

 私は七田を卒業しますが、これからも七田で学んだことを胸に刻み、充実した中学生活にしいと思います。支えてくださったみなさん、本当にありがとうございました。

 

2017年7月22日

七田

『七田』

 中山 晶詠

 

 私が七田に入ったのは、0歳10か月の時。その時からずっと続けてきました。

 私の七田をやっていて良かったこと。それは、いろんな人に出会えたこと。本当ならもっとちゃんとしたことを言わなきゃならないんだろうけど。

 伶奈ちゃん、けんちゃん、俊。皆やめて2、3年会ってない今も年賀状は出し合っています。なお、いきなり七田をやめて会えなくなったけど、私の記憶にあります。五年生の時同じクラスになった森田君、丸楠君とは、食事をしたりして仲良しです。自分より頭の良い人などとも出会い刺激的でした。

 七田を通じて、仲良くなったり、ふざけあったり、一緒に勉強したりしてどんどん友達との輪、考え方、自分の世界が広がっていきました。その人達や、自分の世界をこれからも大切にし、広げていきたいと思います。

 

2017年7月20日

七田の思い出

「七田の思い出」

 前田 真里江

 

 生後三ヶ月から私は七田に通いました。でも、全然記憶にありません。

何歳だったか忘れましたが毎回のトランポリンが、楽しみでした。あと、トンボやお花などの位置を見て、どこにあったかを記憶し答えるレッスンは楽しかったと記憶にあります。小学生からはじまった集中力トレーニングで上の級に上がれるのはとても嬉かったです。不得いなのは「かな拾い。」得いなのは、「記号探し。」「動物の向き。」「百マス計算。」でした。百マス計算のタイムがだんだん早くなってくると嬉しかったです。親の参観日で、お母さんが集中力トレーニングをやって、点数が全然ダメだったのも楽しい思い出です。

十二年間ありがとうございました。

 

2017年7月18日

七田をやってよかったこと

七田をやってよかったこと

 渡井 真歩

 

 「七田やってたから・・・」と言えるのは、やっぱり文が書けるようになったことだと思う。

 今では趣味になっている作文は、当時の私にとっては宿題そのものであった。やらされている一心でいたそのころの文の構成はもちろん、言葉を考えることすらできなかった。だから構成は母にやってもらってそれをうつしていた。

 そうしていくうちに私は作文構成をする力と語い力を身につけた。おぼえようとしなくてもすんなりおぼえられたことだけではなく、物語の登場人物の特徴や心情を読みとることができること、物事を理解したりできることはすべて1才から右脳をきたえておいたからなんだと思う。

 私はもう中1になり、七田を卒業するけれど、これからたくさん左脳を必要とする中でも右脳を使いこなしていければなと思う。

2017年7月16日

七田をやってよかったこと  

七田をやってよかったこと

 千葉駅前教室 瀧 遥香

 

 七田をやってよかったことは二つあります。

一つ目は、短期間で多くの単語をおぼえる学習法を知ったことです。七田に通うバスの中で虎の巻を読んだり、家で時間があいた時読んでどれくらいできるのかためしてみると短期間で三十個元素をおぼえることができました。短い時間でおぼえられるので中学校でも英単語をおぼえるのに使いたいと思います。

 二つ目は、おちつきたい時使う気の使い方です。ピアノの発表会の前に気をつかっておちつくことができうまく発表ができました。これからも発表の時使っていきたいです。

 一年間授業してくださってありがとうございました。

 

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