2026年10月9日
令和7年度 【優秀賞】 W・Rさん (千葉駅前教室・小1)
七田をやってよかったこと
さく文がにが手だった。
それは、文字がうまくかけなかったからです。
あたまにうかぶのは、先生のきれいな文字。
でも、ぼくのノートはそうじゃない。
ながい文しょうをかくのもいやだった。
いつもこころがモヤモヤしていました。
なのに、いまはわくわくする。
文字をていねいにかけるようになったから。
アイディアがどんどんうかぶようになったから。
このかみも足りません。もっともっとかかせて下さい。


















