令和7年度 【優秀賞】 S・Kさん (船橋駅前教室・小1)
七田をやってよかったこと
ぼくが七田をやってよかったことはとどうふけんがわかるようになったことです。
まえまではとどうふけんがわかりませんでした。
いまはうたをきいておぼえて、おかあさんにきいてもらうのがうれしい気もちです。
そして、ともだちもできました。
いくとたのしくなります。
これからもともだちをふやしたいです。

ぼくが七田をやってよかったことはとどうふけんがわかるようになったことです。
まえまではとどうふけんがわかりませんでした。
いまはうたをきいておぼえて、おかあさんにきいてもらうのがうれしい気もちです。
そして、ともだちもできました。
いくとたのしくなります。
これからもともだちをふやしたいです。
わたしがしちだをやってよかったことは、イメージトレーニングやかん字、じっけんなどいろいろあります。
その中でも、イメージトレーニングでねる前にマインドの水をして、ボルダリングの5きゅうのテストがごうかくできてうれしかったです。
これからも、しちだでいろんななことをまなびたいです。
わたしは0才十月か月から七田にかよいはじめてもうすぐ七年になります。
七田をやってよかったことは
「レッスンがたのしくべんきょうがいっぱいできること」
「先生がいっしょによろこんでくれること」
「たましいがみがかれること」です。
レッスンをうけたあともじかんがあっというまにかんじられて元気になります。
これからもお手つだいや人のやくにたつことをたくさんして、たましいをもっともっとみがきたいです。
大好きな先生たちがいる七田が大好きです。
わたしが七田をやってよかったことは、ほめられるからです。
うれしいときは、さくぶんを見せたときに「いっぱいかけてすごいね」といわれたときです。
もっとやるきがでるときは、せいかいがないもんだいをやったときに「いいね」といわれるときです。
つぎをやろうとおもうときは、もんだいなどで、さいごまでできていなくても先生がほめてくれるから
七田をやってよかったなーとおもいました。
わたしは、七田しきをやってよかったです。
カードやうたで、べんきょうするのがたのしかったです。
むずかしいことも、あそびみたいにできました。
ことばやかずが、まえよりよくわかるようになりました。
学校のじゅぎょうがやさしく、手をあげるのが、こわくなくなりました。
先生に、できたときほめてもらえてうれしかったです。
じしんが、つきました。