お母様の声
1日60冊読んでます。
赤ちゃんコース2か月を御夫婦揃って受講されてたA御夫妻に
「来月までの宿題を出してもいいですか?沢山言葉かけをしてあげて下さいね。その為に絵本読みがとても効果的です。沢山、絵本を読んであげてくださいね。お父様もご協力よろしくお願い致します。お父様、素敵なイクメンパパですね。」
と言ってお返しした翌月です。
赤ちゃんコース3か月。
A御夫妻に生活の様子を伺うと
「絵本はだいたい20冊ずつ読んでます」
との返答があったので
「素晴らしいですね、1日に20冊読んでくださってるのですね」とお答えすると
「あっいえ、朝20冊。昼20冊。夜20冊です。」
との返答に思わず驚きの声を上げてしまいました。
驚愕です!
朝昼晩、合わせたら60冊!!!びっくりです。
赤ちゃんコースに読み聞かせフェスは参加しても対象枠になるのでしょうか。。。対象枠になるなら、もう園長賞です。
2か月から3か月たった1月で、A君の顔が,びっくりするぐらいに変わってました。
2ヶ月の時は赤ちゃんらしい赤ちゃんの顔がひと月後は、レオナルドダヴィンチが描くモナリザの顔のように、落ち着いて,まるで何もかも悟ってるような、背中から後光が差してるような微笑に大変身です。
やはり言葉って生きてく上で、とっても大切な欠かせない物なんだと、後光がさす、眩しいAくんを見てつくづく感じた今日この頃でした。
七田式津田沼、葛西、新浦安、船橋駅前、千葉駅前教室 中山先生より
とっても元気な2歳児さん達♡
ある日の2歳児クラスさんのレッスンです。
ロビーでのアクティビティで、春の野山を音楽に合わせてお散歩しました。
曲に合わせて、時計周り半時計周りに歩きます。
曲の途中で合図があると、休憩したり、ジャンプしたりしました。
パパママと、楽しくリトミックができましたね。
その後に、しちダックちゃんに、ボールを転がして、パスをしました。
あらあら、将来の大谷選手のように、豪速球でしちダックちゃんにパスできるお友達もいましたよ。
恥ずかしがりやさんのお友達も、勇気を出して、みんなの前でボールを渡せました。
みんなみんな、とっても成長しましたね。
七田式葛西、新浦安、船橋駅前、津田沼、千葉駅前教室 佐々木先生より
そこまでに辿り着くまでの手段
1…と1…は…1。1…と2…は…2。1…と3…は…3。
とーってもゆっくりテンポの年長さんの掛け算九九の暗唱。
「初めはこれでいい。だけど、どんどんテンポを上げれるようにまず、答えまである一覧をみながら練習してみようか!」
と言うとお父様が携帯でポチポチ打ちだす。
打ち終わって
「先生ーこれでもいいですかぁー」
と、覗いてみれば、なんと,全部日本語!!
いちといちは いち、いちとにはに、いちとさんはさん、いちとよんは よん、いちとごはご…………
私は今まで、掛け算九九を日本語に変換した人を見た事がなく、お父様の斬新さにビックリと感心です。
思わず
「お父様みたいに日本語に変換した人は初めてです。すごい!柔らか頭ですね!」
と言うとニヤリッと笑ったお父様の顔がとってもチャーミングでした。
「ほらっ!これで言ってごらん。」
と子供に差し出した顔がとっても嬉しそうで、親子で楽しんで来てくれて、楽しんで取り組んで,微笑ましい姿でした。
ゴールは掛け算九九の高速暗唱。
そこまでに辿り着くまでの手段はいくらでもあるんだ!と感じ新たな方法を見せていただき、目から鱗でした。
ありがとうございます。
七田式津田沼、葛西、新浦安、船橋駅前、千葉駅前教室,中山先生より
しっかり英語をキャッチしてアウトプット
どの生徒さん達にも毎週成長を感じられる瞬間がありますが、最近は特に英語Babyクラスの生徒さんに驚かされています。
2歳のAくんは日本語のお話がとても上手。
英語はまだ始めたばかりでレッスンの時はあまり発言はありませんでしたが、先日はなんと数を1から10まで私と一緒に数えてくれました!
保護者様によるとお家ではだいぶ前から英語でも数えられるそうで、レッスンでもお声が出るようになったのは嬉しい限りです。
また取り組みのマテリアルを片付ける際に、元々入っていた容器に戻して蓋をしてもらいます。
その際に例えばリンゴの模型を片付ける時に「bye, bye, apple」と私が言うと、Aくんも「bye, bye チャー」と一緒に言ってくれます(なぜか何を片付ける時でもいつもチャーになるのがかわいいです!)。
また蓋を「こうやって押してね~」とお願いすると私の言葉を真似て「push, push」と言ったり、とても微笑ましいです。
しっかり英語をキャッチしてアウトプットできる!
小さな一歩に感じられますが、とても大切な基礎固めを実感でき、幸せなレッスンになっています。
七田式船橋駅前、葛西、新浦安、千葉駅前、津田沼教室 石原先生より
英文が本当に好きになりました。
葛西教室土曜日クラスの年中Aくんは、年少の秋頃に英語コースへ入室しました。
当初はお母様のサポートのもとで学習していましたが、現在は自立して家庭学習に取り組んでいます。
保護者様のお話によると、ほぼ毎日自室で20分間、CDのかけ流しを行いながらテキストを見て練習しているとのことです。
その結果、入室から半年足らずで暗唱絵本「Speak up Stories」Stage1・Stage2を発表しました。
さらに、テキストを丁寧に音読し、「in」と「into」の違いについて質問するなど、理解を深めようとする姿勢も見られます。
Aくんの例を参考に、家庭学習に課題のある保護者様へ「毎日20分の英語時間を確保する」ことを具体的に提案しています。
その取り組みの一例として、これまで小学生英語教材「言えちゃいマスター」の単語学習がなかなか進まなかった船橋教室初級のIさんも、継続的に取り組むことで、現在は1週間で5Day分の単語を練習・発表できるようになりました。
昨年末には単語発表を終え、現在はセンテンス読みに進んでいます。
また、中級Aくんは英文を読むことへの意欲が高まり、以前使用していたKID用テキストを活用し、CDを繰り返し聞きながら音読練習を行い、ご家庭でも発表しているとのことです。
保護者様からは「英文が本当に好きになった」との嬉しいお声をいただいております。
家庭学習の習慣化と継続が、確実な成果につながっていると実感しております。
七田式葛西,新浦安,船橋駅前,津田沼,千葉駅前教室 サリ先生より






















