七田式幼児教育
七田の英語の方が面白い!
もう直ぐ2025年度のレッスンが終わります。
毎年この時期に新年度のレッスン時間のご希望アンケートをお願いしています。
年長クラスのAくんは来年度から小学生クラスになり日本語のレッスン時間も50分から90分に、英語は40分から60分に変わります。
英語は進級テストもあるので、今はテストの練習も頑張っているところです。
Aくんは暗唱も素晴らしく、一年前に終わった文学の暗唱も覚えていてスラスラ暗唱してくれたりします。
ある日お母さまから「来年度の英語ですが進級を迷っていて。幼稚園でも英語をやっているのでそのまま小学生になってもそこの英語ができるようなので・・」とご相談がありました。
するとAくんが近寄って来て「嫌だ~辞めない~」っとママの腕を持ってゆすります。
「え~だって幼稚園と同じ英語でいいじゃない」「やだぁ~」
お母さまは困ったご様子。
英語の先生にもお話をしてみることになりました。
一週間後、その後の様子をお伺いしたところ「こちらで続けることにしました。」と。
自宅に帰ってAくんともう一度話をしたところ、Aくんは幼稚園の英語では物足りない、七田の英語の方が沢山やって面白いっと話をしてくれたそうです。
母さまがおっしゃるには、Aくんが沢山と言うのは、単語の数とかフレーズの数が幼稚園の英語より多いと言っているようです。
Aくんは泣きながら「辞めたくない」っと言っていたようで、そこまで本人が言うのならばと、七田の英語を続けることを決めて下さいました。
辞めたくない気持ちをきちんと話をしたAくん。素晴らしいですね。
楽しい英語教室は沢山ありますが、七田の英語はそれだけでは終わりません。
それを比べてちゃんと感じたAくん、来年度からがまた楽しみです。
七田式葛西、新浦安、千葉駅前、津田沼、船橋駅前教室佐野先生より
お手紙ありがとう
手紙を書くことも、もらうことも稀になった現在、ある日突然、Mちゃんから一通の手紙が届きました。
手書きの、封筒に入った、切手と消印付きの、なんとも堂々とした手紙でした。
「りゅう先生は、お元気でしょうか。わたしは、ならい事の英語の時にお世話になっている○○小学校三年〇組の〇〇〇です。英語の意味や役目についてくわしく教えてもらい、また英語の動詞についてやさしく教えてくれてありがとうございます。先生のやさしさで、もっと英語がやりたくなりました。そして、教えてもらったことを生かして、もっと英語が話せるようになりたいです…」
鉛筆で丁寧に書かれた一文字一文字を目で追いながら、私はその思いを心で受け取りました。
後日、Mちゃんのお母さんに「お手紙ありがとう」とお伝えすると、お母さんは微笑みながら、Mちゃんは学校で手紙の書き方を学び、誰かに手紙を書くという課題があり、自ら七田の先生に手紙を書いて出したのだと教えてくださいました。
そのお話を聞いて、私の感動は倍増しました。
Mちゃん、ありがとうございました。
小学校の先生方、ありがとうございました。
これからも、英語をくわしく、やさしく教えますね!
七田式新浦安,葛西,船橋駅前,津田沼,千葉駅前教室 リュウ先生より
修了作文
高学年の生徒さんが素晴らしい修了作文を書いてくれました。
七田をやってよかったこと、5つに分けて自分の成果を表してくれました。
書き方もさすがディベートで学んだことを活かしながら、読み手にわかりやすくまとめていました。
記憶力、算数、作文力、ディベート…子供が自分を自己分析して、冷静に客観的に捉えていることに驚きと共に七田の成果の素晴らしさを改めて実感しました。
保護者様にも、ぜひぜひ読んでいただきたいです。
七田式幼児教室、葛西教室、船橋駅前教室、新浦安教室、津田沼教室、千葉駅前教室、近澤先生より
みんなの姿をずっとずっと見守っていきたいです。
1歳児さんクラスのみんなの成長が著しく、毎週会うたびその変化に感動しています!
約半年前を振り返ると、その頃とはずいぶん変わって、みんな可愛らしい様々な反応を見せてくれるようになりました。
先週は難しかった取り組みも、今週はできるようになっていたり、一瞬たりとも目を離していられないほど、達成と感動の連続です!
親指と人差し指を上手に使って、硬貨の形のチップを上手につまんで、小さな穴に入れることができるようになったり、大好きな時計が出てくると、お手手をパチパチと嬉しそうに叩いてくれたり、そろばんの歌に合わせてノリノリに体をお母さんと一緒に揺らしてくれたりと、クラス全体が幸せに満ち溢れた空間でいっぱいになります。
これからますます成長していくみんなの姿を、ずっとずっと見守っていきたいと思います。
七田式 葛西教室 船橋駅前教室 津田沼教室 千葉駅前教室 吉野先生より
家庭の温かな伴走が、確かな成長を育んでいます。
年末から保護者様との面談が始まりました。
おうちでの取り組みの様子をお伺いしたり、今年度の振り返り、来年度の目標などをお伺いしました。
ある生徒さんのお母様は、毎回の宿題を丁寧にそっと寄り添いながら答え合わせをしてくださっています。
ただ丸をつけるのではなく、間違ってしまった個所の説明も優しく
「どうしてこう思ったの?」
と問いかけるようにしてくださっているようです。
その積み重ねが、お子さんの考える力と自信を育ててきたのだなと確信しました。
今、その子は目を輝かせながら自分の考えでワークブックの問題に取り組んでいます。
家庭の温かな伴走が、確かな成長を育んでいるのだなとこちらも幸せな気持ちになりました。
七田式船橋駅前、葛西、新浦安、津田沼、千葉駅前教室 石原先生より























