新浦安教室
しっかり英語をキャッチしてアウトプット
どの生徒さん達にも毎週成長を感じられる瞬間がありますが、最近は特に英語Babyクラスの生徒さんに驚かされています。
2歳のAくんは日本語のお話がとても上手。
英語はまだ始めたばかりでレッスンの時はあまり発言はありませんでしたが、先日はなんと数を1から10まで私と一緒に数えてくれました!
保護者様によるとお家ではだいぶ前から英語でも数えられるそうで、レッスンでもお声が出るようになったのは嬉しい限りです。
また取り組みのマテリアルを片付ける際に、元々入っていた容器に戻して蓋をしてもらいます。
その際に例えばリンゴの模型を片付ける時に「bye, bye, apple」と私が言うと、Aくんも「bye, bye チャー」と一緒に言ってくれます(なぜか何を片付ける時でもいつもチャーになるのがかわいいです!)。
また蓋を「こうやって押してね~」とお願いすると私の言葉を真似て「push, push」と言ったり、とても微笑ましいです。
しっかり英語をキャッチしてアウトプットできる!
小さな一歩に感じられますが、とても大切な基礎固めを実感でき、幸せなレッスンになっています。
七田式船橋駅前、葛西、新浦安、千葉駅前、津田沼教室 石原先生より
素晴らしいMちゃんの記憶力
いつも暗唱をがんばっている年少の女の子Mちゃん。
今日は右脳記憶コマージェリーBOX6を発表しました。
50個のイラストの単語を見ないでスラスラと言えています。
始めた頃は、難しく言いずらい単語に、苦戦したり、暗唱がとまってしまう事もありましたが、今では、右脳のスイッチが入ったのでしょう!驚くほど覚えるスピードが早く、言うスピードも格段にあがりました。
まるで、頭の中にイラストが浮かんでいるかのようです。
もう、暗唱するスピードに、私自身も一緒についていけないくらいです。
また、Mちゃんに素晴らしい能力が開花したなとうれしく思いました。
すべて暗唱した後、ふいにMちゃんが、講師用のBOX6のイラストを見て、「切手」が違うと言いまいした。
「切手」?なにが違うのかわからず、Mちゃんが持っている冊子のイラストを見比べてみると、なんと、切手の柄が違っていました。
他のイラストは一緒でした。パッと見ただけでその違いがわかる事にさらに驚くとともに、やはり頭の中で50個のイラストがしっかりと表示されているんだなぁと実感しました。
素晴らしいMちゃんの記憶力!
今後もさらなる飛躍に期待します。
葛西・船橋駅前・新浦安・千葉駅前・津田沼教室 山口先生より
その後のご成長は目を見張るばかりです。
卒業生のお母様が、お教室にいらしてくださいました。
今、中学生のAくんは、周りから穏やかで優しく信頼される好青年に育っているとのこと。
お家ではそうでもないとお母様は笑っていらっしゃいましたが、その様な素敵な成長をさせているAくんがとても頼もしく嬉しく思います。
七田に通っていた頃、どうしたら集中できるのか、どうしたら人の話を聞けるのかと悩んでいらっしゃったことも、今ではいい思い出です。
Aくんは小学2年生後半ごろから大きく成長し始めました。
考え方も行動も一つ芯が入ったようにブレることが少なくなってきました。
その後のご成長は目を見張るばかりです。
中学受験も受験した5校ともすべて合格され、第一志望だった学校に通われています。
七田でやってきた速読とイメトレがとても役に立ったとお話しくださいました。
また、楽しく歌って覚える理科ソング、社会科ソングもベースとなり、その後の学習がとても楽にできたとご報告いただきました。
Aくんのご成長が心から嬉しく、卒業後もこの様にご報告くださるお母様のお心遣いに感謝の気持ちでいっぱいです。
これからもずっと応援しています。
七田式葛西、新浦安、千葉駅前、津田沼、船橋駅前教室 武藤先生より
お教室にかかってきた1本の電話
教室にかかってきた電話。
教室にテキストを忘れてしまったとの内容ですが、初め落ち着いた口調で、お母さんからの電話だと思ってしまいました。
話しが伺っているうちに、生徒さんご本人だと気がつきました。
すごい!2年生でこんなにしっかりしているなんて。と思いました。
電話で、しっかり用件を伝えることってかなり難しいと思います。
ご家庭の教育がしっかりしていることが窺えました。
将来が楽しみです。
七田式葛西、新浦安、船橋駅前、津田沼、千葉駅前教室 戸梶先生より
おもてなし
2歳児の女の子さん
振替で要らしたお母様、お子様に興味津々。
お母様に椅子を差し出し、顔を覗き込み愛らしく微笑んで座るように促していました。
お子様にも肩に手を置き優しく頭をなでてあげたりと
振替で要らしたクラスでも緊張感をほぐしてくれる様なおもてなしと優しさを発揮してくれていました。
七田式葛西、新浦安、船橋駅前、津田沼、千葉駅前教室 八巻先生より






















