七田っ子の活躍
発明大好き♡
小学2年生のクラスで絶大なる支持を得ている取り組みは「世の中に役に立つ発明」です。
1年生の時、初めて聞いた発明の取り組みが一体何の話かよくわからなかった子供たちは、理解するとともに大好きになりました。
毎週あるわけではないので、「来週、発明あるとおもうよ」と教えてあげると「やった!」と喜びの声が上がるほどです。
「先生、見て。私いろいろ考えてノートに書くことにしたの」
Aちゃんは「発明」が好きすぎてノートを作ることにしたそうです。
そこには妹や弟が欲しがった素敵ななりきりセットや、お母さまが楽になるお布団自動敷機などがかわいらしい絵や機能、値段とともにかかれています。
かわくて便利なものがいっぱいです。
「先生にも役立つ発明してあげたよ」
「え?そうなの?どんな発明?」
私に考えてくれたのは「かわいい花丸自動書きペン」でした。
すてき!
すぐにテキストがかわいい花丸だらけになるね。
その発明が実現するまで、先生は可愛くみえるように花丸頑張るね。
七田式船橋駅前,葛西,新浦安,津田沼,千葉駅前教室 倉内先生より
いつか笑って話せるように・・・
FクラスのEちゃんはこのところ少しnervousになっています。
お教室のドアが閉まることや電気が消えることにとても敏感です。
クラスのお友達と「ドアは閉まらないよね」「うん」「電気は消えないよね」「うんうん」と皆で確認してレッスン開始です。
周りのお友達も「どうしてー?」ということもなくその状況を受け入れてくれていました。
ある日Eちゃんがお休みだった時,誰からともなく「あっ今日はドアが閉まっちゃっても大丈夫だね」と一言。
みんな状況をわかってくれた上で対応してくれていたんだなぁと改めて感謝でした。
とてもしっかりもので、暗唱もプリントもどんどん進める元気なEちゃん。
そんな時もあったね と笑える日が早く来ると良いですね。
七田式千葉駅前、葛西、新浦安、船橋駅前,津田沼教室 須崎先生より
みんなの作品でお教室がキラキラに・・・
お教室には、生徒さんの作品がいっぱいです!
作品といっても、お教室からの課題や宿題ではありません。
それぞれが自由に作ってきてくれた作品です。自分の好きな物語を書いたり調べたり作ったりした物事を、持ってきて見せてくれます。
作品の説明をしてる時の子供達の目は本当にイキイキしています。
キラキラ輝いています。
その姿を後ろで見守る保護者様のお顔も、言葉では説明出来ない""いいお顔""をしていらっしゃいます。
小学生コースでは、疑問に思った事を自分で調べ、お教室で発表する時間があります。
みんなで拍手してみんなで褒め合うんです。積み重ねていくうちに、いつの間にか自己肯定感の高い子になっていますね(^^)
好きな事をお家で取り組み、お教室に持ってきて褒められ、お友達の作品も褒める。お教室内がキラキラの空気でいっぱいです。
七田式葛西、津田沼、千葉、新浦安、船橋駅前教室 手塚先生より
時には喧嘩もしますが、仲良しです。
年中クラスのAくんには2年生のお姉ちゃんBちゃんがいます。
最近のお母さまの悩みは姉弟喧嘩。
Aくんも自分の考えをしっかり持つようになってきたためか、Bちゃんとぶつかる事が多くなってきたようでした。
ある日BちゃんがAくんの良いところを見つけてみようっと言い始めたそうです。
その結果、姉弟喧嘩も少なくなったとのこと。
七田のレッスンでは、毎週必ずレッスンの最初に30秒間褒め褒めタイムがあります。
保護者さまがお子様を30秒間褒めまくります。
Bちゃんは自分からそれを実践したようです。
なんて素晴らしいBちゃん。Aくんにもそんな優しいお姉ちゃんの気持ちが伝わった事でしょう。
これからもぶつかりながらも、2人で色々考えながら素敵な姉弟に成長されていく事でしょう。
七田式船橋駅前、葛西、新浦安、津田沼、千葉駅前教室 佐野先生より
大好きなニコニコソングを歌いながら・・・
ランラ、ララララーン
明るく楽しく元気よく~
ふと気がつくとご自宅でも、元気に「にこにこソング」を歌って踊っているそうです。
お尻フリフリリズムを取って。
これは、言葉が出始めてきた1~2歳クラスのお友達さん達。
教室でも、このイントロが聞こえてくると、レッスンへのスタートスイッチに即切り替わり、お決まりの場所で今日も五感が動き出します。
これまで七田式レッスンを重ねてきて、半年前、3ヶ月前、そして1ヶ月前の事と、成長の違いがはっきりと目に見えておられます。
1~2歳さんクラスのお子様達。我が子は、天才!
個性豊かに認めて褒めて愛して育てる七田式の理念が早くも定着しております。
才能いっぱいのお子様達が、レッスンで得た種をこの暑い夏にも、立派に成長されますよう日々の生活を大切にお過ごしいただきたいと願います。
七田式千葉駅前、津田沼、船橋駅前、新浦安、葛西教室 松村先生より























